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昨日は兄貴祭りだということで
久々にニコニコ動画のマイリストランキングをチェックしてみたんですが
もうすごいすごい。


■7/14は兄貴誕生祭
■当日のマイリストランキング

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元々ガチムチパンツレスリングを工作してランキングにねじ込ませていたのって「他にも工作やってるのがあるよ」ってのを間接的に晒すためと、もうすでに一年ほど前から常連ジャンルばかりで固定化していたマイリストランキングに対するイヤガラセ的な面があったはずなので、このお祭りをもって、兄貴は当初の目的を完全に果たしたことになるのかな。歪みねぇな。

いやしかし、まさかランキングが意味をなさないほどにまでやっちゃうとは。300位まで9割は兄貴とか、仕方ないねというほかないというか。ていうか、そういうことが今でもフツーにできるんですよね、コレって。

ひろゆきも固定化したランキングはつまらなそうだったし
コレがほったらかしって事は、たまにはいいかとでも思ってるのかな。
なんにしろ面白いものが見れました。

ニコニコ動画には既存メディアに対する自然発生型のカウンターウェイトとして機能してくれたり、やりすぎで華々しく自滅してくれたりするのを期待していたんですけど、なんだかんだで他とすりあわせをはじめて、軟着陸気味な運営スタンスに落ち着いているので「現象としてのニコニコ動画」には、これから先は個人的にあまり興味が持てそうも無いし、普通に数ある動画サービスの一つとして利用することになりそうですね。


最近軍用レールガンがついに表に出てきたんでしたっけ。
コレはまだまだ予定よりも性能が低いものらしいんですが
まずは艦載用として研究進めてるって話ですか。






歩兵用の対戦車ミサイル「ジャベリン」

撃ちっぱなしの誘導ミサイル。
追尾性能が凄まじく、素人が撃っても装甲上部へ90パーセント以上の命中率を誇るっていう触れ込みですが
コレほんと操作がゲームのようなんですよねー。
CoD4で出てきたときも「うわぁ〜、この武器なら俺でもリアルで戦車たおせるんじゃねーの?」
とか、なんとも現実とゲームの区別がついて無い人みたいな感想をもちましたし。






江ノ島、鎌倉観光に行く際におすすめなのが、大船から出ている「湘南モノレール」
懸垂式のモノレールで、どちらかというと観光路線というよりは、実用的な通勤、通学路線なんですが
さながら遊園地のアトラクション感覚で乗れると思います。

スピード自体はもの凄く速いというわけでもないんですが
体感速度はかなりのもので、足元が落ち着かない眺めや
激しい高低差やトンネルなども見ものですナ。
しかもけっこう揺れるし。



ちなみにこのへんは横浜市からすこししか離れていない個所なのに
無人駅がゴロゴロ存在しているというちょっとした秘境でもあります。
まあ神奈川は、横浜からほんのすこし奥行くだけで無人野菜販売所があったり
べつに山間部というわけでもないのに、鉄道の駅が無い市があるような
人口三位(今2位だっけ?)の県とは思えないような所なんですけどね。






名古屋へ行く機会があったら乗りたいのがコレなんですが
このシステムは日本じゃ珍しいですよね。

バスに、軌道用の車輪パーツをつけた改造車を使って
新交通システムみたいな軌道路と、通常路線行き来させるってやつなんですが
名古屋ドームの近く走ってるから、愛知の人にはそんなに珍しいものでもなさそうっすかね。

まあ、ここしばらくは愛知に行くことはなさそうなのが残念かなぁ。







でた! これ転載されてたのか!

…すごい漢だ。
例の作者ことGiponko1970氏によるMADネタ

この人のネタは荒削りなように見えて、出すネタ出すネタ妙な統一感というか安定感があるよなぁと思ったら、WWWが本格的に普及する前の時代からこういうネタ披露していた、歴戦の勇士だったんですねぇ。

こんな商業ベースにはまず乗せられないような才能を発揮した映像が
最近は気軽に見れるようになったもんですな。

ニコニコにある映像はおそらく作者以外の人による転載かな。



ニコニコには「作者は病気」タグがあるけど
ホンモノはたぶんこの人だけだと思うな、俺。



ボーイズラブというのは要するに
「カッコイイ男達がイチャイチャしてるのを見て楽しむ、女性向けコンテンツ」
というおおざっぱな認識でいいのかな?

で、例の作者は知ってか知らずか
BLといいながら、そこらへんは思いっきり無視してますネ。



ピンク! ピンク! ピンク!



でも極端なマスコミ報道の印象だけで考えると
神奈川県警あたりはこういうイメージですよね。



すごぉ〜い 象さんのお鼻シャワー!
やっぱ番組作りのうえで
いくらかわざとそういう暗喩を含ませたりするんですかねぇ。

でも象さんのお鼻シャワーはヤバイ
そんなもの見つける作者はもっとヤバイ

そして相変わらず順位付けに意味があるのかもわからないっすよ。




bubble-b氏のネタ、たぶん本人以外の転載かな?



「ギザギサハートの子守唄を、おじいちゃんがのどじまん番組で歌う」ってこと自体が
すでにネタ度高いのに、容赦の無くMADの素材にされています。



芸能人が「料理を食べてもらう人がいない」と言ってしまう
しらじらしさがなんともいえないCMなんですが
それを音楽つけて繰り返すとなると、予想外の破壊力が。



これは有名な奴ですかね。
けっこうクセになるなコレ。








ロックマン2のワイリーステージのネタではコレが一番お気に入りですかね。
ゾフィー兄さんの挿入タイミングや、
元ネタのヒロミ郷の使い方が好き。
こういうのは
例によってツッコミが入ることによって台無しになるものも多いんですが
そういう「ふりかけ」がマッチすればやたら面白くなりますね。

会員制サイトになるので、ID無いと見れなかったりはしますが。
ちょっとニコニコ動画への個人的リンク集など。




   

ああ「例の作者」のネタがこっちにも転載されている!!

いろいろと突っ込み所が多いMADの作風なので
確かにニコニコで見ると面白いかもしれない。
「僕のコーンアイスはおいしいよぉぅ〜」だもんなぁ。




 

「同じ声優が担当しているキャラの声を入れ替える」
ってのは昔からのMAD映像の王道ですけど
僕はこの辺りのネタが好きですかね。

セルはなにか特ホウ王国とか思い出すな。
個人的には、もう銀さんの声は杉田氏以外は考えられないすね。







京浜急行の沿線を使った「くるり」の音楽PVなんですけど
書き込んでいるのは、沿線住民と鉄道ファンばかりという事態に。

京急品川をよく利用する人にとっては
最後に面白い映像が見れますね、コレ。
あそこの構造がどうなってるか、僕もずっと気になってましたよ。






「バイオハザード」と言えば、CMでもかかっていた「夢で終わらせない」なわけですが
アレでしょうか、やっぱこういうベタな曲は使いづらいというか、
製作者の趣味じゃなかったのか、続編じゃ使われることが無かった(?)ですよね。

映像はGCでのリメイクバイオ1に歌をかぶせたもの。

エンディングでこういう「空気を読んでいない」歌が流れると
「あー、やっと脱出できたぜー」という開放感があって好きだったんですが。

インストゥルメンタルでいいから、他のバイオでも使わないのかしら。






世界のゲームソフト売上ランクは任天堂やEAばっかになってるんじゃないかとは思っていたけど、いやはや恐ろしいことに。あそこはさらっとコレだけ売っちゃうし、2000人いない会社で売上一兆円近いんだもんなぁ。


日本でいまいちな64、世界的にジリ貧だったGCのソフトでさえもランクインさせるぐらいだから、そりゃちゃんとDSが売れれば、ソフトもあれだけ売れるとも見れるわけでして。

日本国内でもっとも売れたSFCソフトが「スーパーマリオカート」だという事実は、スーパーファミコン世代の人間にもあんまり知られていなかったりしますし。

FFシリーズ(主にPS以降)は海外でも支持があることや
ドラクエは北米、欧州ではそれほど人気が無いことってのは
一時期の世代のゲーオタの基礎知識みたいなもんだと思ってたんですが
コメント見てるとそれを知らない人もけっこういるみたいで
そろそろ世代や客層が変わってきたなぁってちょっと思いますかね。

こういう集計だとアーケードゲームやPCゲームが蚊帳の外になりやすいのは玉にキズですかね。Simsとかけっこういくはずなんですが、でもバンドルソフトも集計に含めると「ソリティア」がぶっち切り一位とかになりかねないかな。






「おおきく振りかぶって」のアニメのオープニング。

人気のあるスポーツ漫画は、大抵「そっち方面」で食いつく女性ファンがいるわけでして
ちょっと同人誌などを調べてみると、僕らが思いつきもしない翼君と岬君や、花道とか流川の漫画がポンポン出てきたりするんですね、うん。

この原作は、わりと意識的にそういうお客さんを取り込んでる面はありそうですが
いやはや、このオープニングはちょっとロコツすぎる感じになっていますね。

というかこれはあまりにもガチすぎて
そっちの方のお客さんが引かないか心配ですな。
阿部とかはもう「いい男」になりすぎてますよ。



MAD映像もあって、これは中割り動画も作ってある
手の込んだ作品になっていますね。
ずいぶんと精度の高いMADも多く見られるようになってきましたよ。

え、違う?






噂のドアラ。

僕はあまりスポーツには興味の無い人間ですが
こういうフランクなマスコットもいるんですねぇ。
どの辺りまでキャラ作りなんだろう。
ゲームネタいろいろ。





「ファミコン」のグーニーズ ダイジェスト的にに編集した映像ですね。後ろでかかってる曲は映画の曲で、シンディーローパーの「The Goonies 'R Good Enough」でしたっけ。人の家で何度か遊んだゲームではあるけど、クリアはできなかったなぁ。



こちらの普通のプレイ映像見ると、結構忠実に原曲再現してるんですな。ファミコンアレンジもこれはこれで味わいがありますねぇ。

この頃のキャラモノのゲームは、かなーりいい加減なモノが多かったんですが、コレのようにちゃんと遊べるものもあるにはあったんですよね。






せがた三四郎のCM14連発
ていうかコレももう一昔前の話なんだよなぁ。

まあ、正直ゲームの購入意欲を煽る宣伝としてよりも
若年層への藤岡弘氏の知名度が上がっただけなんじゃないかとは、当時から言われていましたな。ハタから見てる限りはそこらへんのいい加減さがセガのいいところでもあるんですが。






摩訶摩訶のモンスターコレクション。
相原センセによる、トばしまくったモンスターデザインの数々は必見ですな。音楽もJ-WALKの人に頼んでいたりで案外まともだったりします。

摩訶摩訶は僕も借りて遊んだことはあるのですが、そもそもバグが多すぎて、ゲーム以外の面の作りがひどく、マトモに遊ぶのが厳しかったですね、フィールド上で特殊能力がバグってるのを仕様って言っちゃダメでしょうて…。

進行にひびくバグさえなんとかなってれば、普通に奇ゲーとして語り継がれていたかもしれないだけにそのへん残念すねぇ。






ざんねん!! わたしのぼうけんはこれでおわってしまった!!
スペランカーと並ぶ、FC死亡ゲーとされる「シャドウゲイト」

でも洋ゲーとしてはわりと秀作として扱われているゲームでもあるので、
普通にこのゲームが好きな人はクソゲークソゲー言われてフラストレーションが溜まっていたとかいないとか。まあ、海外ゲームの扱いは昔からそんな調子なとこありますし、ウィザードリィあたりの話は出来ても、例えばウルティマとか話題に出したら「ハァ?」とか言われたりしたんですよね。







コンビものだったプリキュアも、今回は五人になって、
セーラームーンのような感じになったそうで。

プリキュアは素手で格闘するとは聞いていたけど、女児向けのアニメで、主役級の女の子が口からビームとか発射したり、他人の体と自分の体を次々に入れ替えるってのはかなり斬新な設定ですな。

で、なんか、このプリキュアって凄く懐かしい感じがするんですけど、
何ででしょうね?






「ボブの絵画教室」っていう番組があって、
昔、日本でもBSでちょくちょく放送してた伝説の番組ですね。

乾燥時間の早い油絵の具を使用し、おしゃべりをしながら、最少のストロークで、あっというまに、そして何時の間にか、風景画を完成させる様子は、初めて見た人は度肝を抜かれること間違いなしですな。

どちらかというとアート嗜好よりもワーク嗜好な絵を好む(手がける)人から、多大なリスペクトを受けてる方なんですけど、残念ながら10年ほど前にこのボブ=ロス氏は亡くなられてしまっていますね。

DVDも出てますんで、ちゃんとご覧になりたい方はぜひ。






クレヨンしんちゃんの話になると、けっこう話題に出ることが多い初期のクレヨンしんちゃん。これはたしか第一話で、絵柄も原作に近く、しんのすけも普通の子供のような演技だったんですよね。

この時のしんのすけの声優も今と同じ矢島晶子氏。
洋画吹替えなんかでは子役を演じていることが多い人で、
テレビの洋画の声を注意して聴いていると、
時々しんのすけっぽい声がするんですよね。

       _ ____       ミ川川川川彡
     /;;;;;;_,;;;;,;;;__;ヽ   ミ 
    /;;;;;/  __ \ ̄ /__\;;)  三 かーちゃんとひまわりとオラの中の人と風間君と松坂先生とよしなが先生が
    |;;;;;'ゞ_/__ヽノノ ゞ∠_ヽノ/  三 
   ,⊥、;;|  くO 〉  〈.0 } {   三 オラの知らないところでエロゲやエロアニメに
  /   ゞ    ̄     ̄   ⌒ヽ三 
  |    U         /二二ヽ }三  出まくってる!!
  \__          |'⌒'⌒V /三  
      ̄ヽ__     ゝ ニニノ/ 彡. 
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~    彡川川川川ミ

アニメのヒロイン役も多くて、ぼくはアレだ、
ガンダムWのエンディングで、キツい表情で犬をグリグリやってるリリーナ様が好き。






トリオ・ザ・パンチ。
レトロバカゲーを語る上では避けて通れないソフトの一つですな。
見てるだけでも、この奇妙な世界観はおわかりいただけるかと。

データイーストはこんなんばっか作ってたんですよねぇ。








にょき






田代まさしのプリンセスがいっぱい

「微妙に面白くないけど、遊べないわけじゃない」という、中途半端なゲームなので、話題にできる部分が少なく、実のところこれまであまり語られてこなかったソフトですわな。

どちらかというと、「あの事件」の後に
一気に認知度が高くなったゲームかもしれないなぁ。
「あの事件」の後だと、ゲームの全ての要素が非常に
「怪しく」見えるようになりますし。

コレのファミコン版を出したのは「EPIC・ソニー」で、
MSX版を作ってたのが「HAL研究所」
今考えると色々と感慨深い話ですね。

 

個人的には宮沢りえは16歳ぐらいまでが一番可愛いと思うんですけど、
昔はともかく、今の俺がそんな事言ったら
ヘタすりゃ捕まりかねない年齢になってきました。




 

伝説の放課後電磁波クラブ。
これの映像にはないんですけど、
S極君とN極君が合体する話が印象に残ってるな。

回が進むほど、モザイクの使用が増えるんだよね、コレ。




暴れん坊天狗
であえ殿様あっぱれ一番
美食戦隊薔薇野郎


ハード後期のバカゲーは、
こなれているせいかモノ自体はわりとしっかりしていたりするので、
ゲーム愛好家同士のネタ共用化のためにも、
バーチャルコンソールのラインナップに
加えていただきたいところですね。




セクロス

すっかり別の意味の言葉になってしまった気がするんですが、
日本物産のセクターゾーンこと「セクロス」です。
別にゲーム内容はいやらしくないので期待しないように。

しかし、セクロスで検索いれると、
もうほどんどそっちの意味しか出てこないんですなぁ。

こいつもバーチャルコンソールに加えておけば、
ネタとして落とす人がけっこういるかもしれませんね。




小林製薬の「トイレその後に」のCMを使った、佐藤B作のMAD映像。
これのMAD自体はかなり前から存在していたような気がするけど、どうだったかな。
個人的に2:05あたりからの流れが好き。




  

80年代後半から90年代中盤にかけて放映されていたスペシャル番組、
「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」の映像。

この番組は内容の過激さからして、放映していた当時もかなりの苦情が寄せられていて、ぼくも少年時代、人の家で飯をいただいてる時、コレ見せてくれと言ったら怒られたことがあったな。まあ、今考えたらそりゃ当たり前だわな。


すでにこの世にいない人も多いあたり、
もう一昔前の話なんですなぁ、これも。

現在は規制、自主規制等もなどもあって、こういう攻撃的でゲスなお笑い番組がテレビでほとんど見れなくなったのが、ちょっと寂しいところではありますねぇ。無きゃ無いで不健康な話だとも思うんですけどね。






いろいろと大人の事情があって、メディアでは名前が出ることがまずなくなっちゃった、SMAPの六人目の人がいる映像。一応、SMAPの番組ではきちんとお別れ会やってたんだけどねぇ。

平成生まれの人は、もう彼を知らなかったりするんでしょうかね。




 

「ダウンタウンのごっつええ感じ」では、僕は板尾氏のネタが特に好きでしたねー、「ザ・バイオハンター」でかかってる曲はそのまま戦隊モノの曲だよねコレ。






そうか、加持さんの副業ってのは、おはスタ出たり、
バズーカ山寺としてナレーション業をこなす事だったんだな。



初号機の戦闘力が4000超えるぐらいでないと、
勝つには厳しい相手だよな。






ファミコンソフト、
えりかとさとるの夢冒険に入ってる(らしい)隠しメッセージ。

恐ろしく難しいコマンドを入力するとでる隠しメッセらしく、
15年近くたった数年前になって発覚したらしいんだけど、まあ普通の売り物にこんなしょーもないメッセージ仕込むのは感心しねぇなぁ、まず見えないように作ってあるとはいえだ、しかも実名だしてるのかよ。仮に俺がこのゲーム買ってたら、今からでも文句の一つも贈りたくもなるな。

つーか、このテの人は得意げに隠しメッセ仕込んだとかいったりする人ホントにいるから困る。そりゃあゲーム制作の過酷な現場の話は間接的に聞くことはあるけど、それはそれ、これはこれだわな。

ま、それはともかく他人事だから面白い話ですし、昔ならではのネタで時代を感じますよね。ここで出てるおかださんとかあいはらさんなんてのは、やっぱアトラス絡みのあの人とかなのかな。コレ作ってた下請け会社ってアトラスですよね?

アブノーマルつったらなんだろな、やっぱ3身合体とかそんなんですかね






動きもゲームの操作感のそれなのがいいなぁ。
歩幅の合ってない走りとか。
「ザ・ベスト」は僕の中学時代の愛読書だわ。



64で作っていた頃のマザー3、任天堂の展示会なんかでのトレーラーかな?
ほんと、プロット自体はGBAの完成版と同じみたいですね。

あんまりお行儀がよろしくないかもしれない個人的動画リンク



※グロ有り
格闘ゲームブームの中に突然現れた「富士山バスター」の実質的続編である、実写取り込みの業務用格闘ゲーム「大江戸ファイト」モータルコンバットばりの残虐描写に加えて、日本人モデルが醸し出すシュールなビジュアルも加わり、もはや誰も愛さないステキゲームとなってしまった怪作。

まさに時代のあだ花といった趣で、
このゲームを思い出すたびに、ふと切なくなりますネ。




 

90年代前半あたりに地上波でやってたアメコミ原作のアニメX-MENのOPなんですけど、コレ、OPとEDの作画、楽曲だけ日本製なんですよね、だから本編の動きと比べると結構違和感があったりするんだよな。個人的には実写映画の吹替えもこの地上波アニメ版のキャスト呼んでほしかったなぁ。

この地上波アニメ版だと、
サイクロップスが山寺宏一氏で、ウルヴァリンが江原正士氏と、
現在の洋画吹替えの一線級の人だったりするんだよな。






これはけっこう破壊力がある動画かもしんないすね。
風景がずいぶんと殺風景ですけど、どういう状況なんでしょうね。
うちに住んでる犬も面白い奴なんだけど、ちょっとプライドが高いんだよなぁ。






いやー、女の人に邪険にされるのって、慣れてくると結構クセになるんですよね。
…あ、いや、それはともかく、このくらいの時期から、我々から見た女性の行動の理不尽さに慣れておくと、けっこう楽しい人生が送れるかもしれませんなぁ。




 

この編のネタって、フラッシュ界隈が盛り上がっていた初期の、
荒削りなノリに似てて、個人的に好きですね。