趣味のblog 

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年末にどのゲーム買っとくかは迷ったんですが、
最終的に僕はこの三つに。
さすがに

起きる→ゲーム→飯食いながらゲーム→ゲーム→寝る

という夢のような休日にはできないものの、かなり遊び込めそうではあります。
スパロボをのんびり進めながら、COD4で撃ったり撃たれたりして
カードーヒーローの通信にも興じようかなーと。
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ちょっと前にhalo三作続けて遊んでいまして、僕もすっかり「勇ましい方のHaloのテーマ」
(正式な題名はone final effortでいいのかな?)がかかると、自然と気合が入るようになってしまったので
アマゾンで本頼むついでにサントラを購入。
このサントラは海外版なんですが、日本のアマゾンで普通に注文できましたな。

haloは全体的には落ち着いた曲が多く、サントラの構成もゲームの流れとほぼ同じで
シーンのメリハリ効いてますし、なにせ主観視点ゲームの曲ですから
歩くときにでもかけとくのにピッタリですかね。

下のエントリーの素材使った作例など。
クラシックなノリでまとめてみました。画面解像度もそのくらいです。
スプライトに相当する各レイヤーもだいたい16色以下に抑えてます。

背景画は、フリーの実写素材や、自分で撮った写真を減色しながら加工。

ff11bt2.png
ff11bt3.png


敵の配置とかもうよく覚えていないんで
同じエリアの敵だったか、そもそも名前の合ってるのかはちとうろ覚えですね。
そういや、ゲーム中で「タクティカルポイント」っていうTPの正式名聞いたことなかったな。

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この辺の相手は戦ったことがないので、ネットで資料探していましたら
参考にしたサイトに
「ボス敵だから、残りHPでダメージが変化する技を戦闘開幕時に受けると
とんでもないダメージ」って書いてあったから
イメージとしてはこんな感じなのかなーと。
普通のFFだと5ケタ食らってオーバーキル表示が出るぞみたいな。



ファミコンでFF10やらFF7を再現するネタやってる人がいたから
俺もこういうネタをあと何枚か作って、朝目新聞さんあたりに投稿してみようかなぁ。
朝目さんはたまにファイナルファンタジーの投稿ネタをまとめた特集組んだりしていますよね。

つっても11とほかのFFシリーズじゃ
2D縦横弾幕シューとFPS&TPSぐらい、似ているようで毛色の違うネタだから
あんまりシリーズ他作品とごっちゃになってる図を見ないですよね。
コミケなんかでも11はあくまで「オンラインゲーム」のカテゴリらしいですし。

てなこと書いたら、下のFC2のカテゴリみて笑った
コレ選択するときは後ろが切れてて見れなかったんですよね。
で、アイコン置いてるサイトを久しぶりにじっくり見直したんですけど
サイト置いておくにしても、中途半端な部分は埋めといた方がいいかなってことで


thief.gifsummoner.gifsamrai.gifmonk.gif
black magebeast masterwarrior.gifranger.gif
ninja.gifbard.gifdark knightdragoon.gif


これはFF11の自作のジョブアイコンで、半端な数しか作って置いていなかったんですが
もし使う人がいるとしても全部ジョブ揃っていたほうがいいだろうってことで
ちまちまヒマ見て続き作っています。

拡張ディスクには学者とか新ジョブがいるみたいなんですけど
公式サイトでも見れば、たぶん資料は足りるんじゃないかなーと。背面とかは作る予定ないし。
記号として使うなら全部無個性な人間種族のがよさそうですし
すべてヒュームにしてしまう予定です。

あ、ウチは一応素材サイトの体裁とってたんですよね。
ホラ、こういうの使っちゃダメっつっても、公開してたら無断転載する人はしちゃうし。
ならもう、「これは非公式なファンアートですよ、本当はお行儀悪いんですよ」って書いた上で
使ってくださいとでも書いといたほうがいいんではないかと。


黒フチ在りの25×15 16色以内(スーファミのパレットはわからないので、フルカラーから選択)
だいたいFF6あたりがモチーフのドット絵として作っています。真横向いた感じで。
なので、もし作れといわれれば、四方向の歩行アニメも作っていけますかね。
ここまで記号的なモノだと、一度作ったもののトレースで量産できるので
すぐ作れそうではあります。
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さて、クリスマス前の12/20発売のゲーム。
だいたい毎年この辺りの日が年末商戦のピークでして、
家電量販店でもゲームやハードを買うのに、レジ待ちの長蛇の列が見られるわけですが
そんな中での一部の大きなお友達の大注目ソフトといえば、FF4なんかではなく、
もちろん「高速カードバトル カードヒーロー」ですよね! 
異論はナシで!

前作の「カードヒーロー」は、カードゲームを題材にしたビデオゲームの中でも
バランスがかなり理詰め寄りで、ルールを知るためのチュートリアルも丁寧。
対戦ツールとしては他に比類するものがないくらいの完成度で送り出されたゲーム(大げさ)

……だったはずだったんですが、逆にそういう真面目なところがいけなかったのかもしれず。
いまでこそ定着しちゃいましたが、古株のカードゲーマーの間では結構物議を醸した遊戯王カードなんかの
良くも悪くもダイナミックなゲームバランスに慣れた子供達には地味にも映ったのか。
(娯楽は並列的にバランスが取れてればいいってもんじゃないしね)
それとも、どういう層を狙ってるのかハッキリしない脱力気味の絵柄がマズかったのか。

まあ、とにかく、一部の物好きたちの間だけでの支持を集めて
カードヒーローは隠れた秀作としての名を受け(たような気がする)、
ひっそりとフェードアウトしていったのです。


で、今回。
7年の間を挟んで
遠距離通信対戦に対応し、僕らのカードヒーローが帰ってきました。
てか、ゲーム内設定でも「前作の七年後」なんですね。

今回は、はじめ短縮ルールみたいなルールからはじめることになってまして
コレが「高速カードバトル」の部分なんでしょうかね。

GBと比べて映像も綺麗なので、カードがずいぶんカードゲームらしいデザインになってます。
きちんと他のカードゲームを踏襲したようなノリで描かれていますね。
最初の印象だと、前作と比べてずいぶんとまともな絵柄になっちゃった感じはしたんですが
慣れちゃえばコレはコレでいいかもしれませんな。
普通に萌えっぽい絵柄のカードがあるのも前作と比べると驚くべきところ
お父さん、シトラスを僕にください。いまからスマブラに出してください(ムリ)

前作で一番苦労したのが「対戦相手を探す」ことだったと思いますから
(GBでマイナーなゲームの対戦するってのは敷居がめちゃくちゃ高いです)
通信対戦がついているというだけで買い決定の人も沢山いそうですね。


てなわけで、家に帰って、自宅の無線LANでとっとと通信対戦したいところなんですが
自宅帰れるのにもうちょっとかかりそうだから、一人用モードで遊んどきますか。
一応、スタッフルールは流れましたけど、そこからスタートでしようし、このゲーム。
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タミヤのウォーバードコレクションのコルセア

だいぶ間を空けながら作ったので、パーツの組み合わせやデカールが
けっこう、なんちゃって度高いかも。
ほぼストレート組み。

コルセアはツヤ表面とのことなんですが
あまり大きくないスケールなので半ツヤでコートしてみました。



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SDのイージスガンダム。
部分塗装+トップコートのお手軽仕上げ。



DS版 ドラゴンクエスト5 天空の花嫁

雑誌記事によれば「重要な場所での選択肢が増える」ってことらしいからあれかな、嫁候補が増えるか、独身ルート追加って感じかしら、5は戦闘上でもストーリーライン的にも、別に勇者はいらないところがあるから、独身でも別の嫁さんでも良さそうだもんな、サブタイトル無視になるけど。

だいぶ前に5のリメイク版やったんだけど
携帯機でちまちま遊ぶにはいいかもしんないすね
4は結局スルーしちゃったし。

お嫁さんの追加候補は、妖精の女の子とか、王子の嫁になった娘とかかね?


■Call of Duty 4: Modern Warfare


うちのPCでコレ遊ぶのは厳しいから箱版を購入予定。
サブタイよろしく、今回の舞台は第二次大戦でなくて、
現代でSAS隊員やらに扮して戦うことになるのかな。

COD2の方もやろうとは思っていたので
手持ち無沙汰になったら手をつけてみますか。

BIOSHOCK

日本語版が音沙汰無さそうなんで輸入版仕入れようかと思ってたら
なんと、きちんと「日本語音声吹替え」でローカライズ版が出るんだそうで
やってくれるなスパイク!!
日本語版は2月頃らしいのでCOD4と合わせて
ウィークエンドシューターとしてエイム修行に励もうかと。

高速カードバトル カードヒーロー

いまさらになって復活したカードヒーロー、でもパッケ絵がなんというかジャリ層向けのデザインで、初代のふにゃけた絵柄がお気に入りだった身としては少し残念かも。でまあ確かに通信で遊ぶにはこれほど丁度良いゲームもないと思うので、DSにとりあえず差し込んでおくゲームとして購入しておきたいところ。おそらくルール自体はそんなに変えていないと思うし、たぶん、タイトルからして試合テンポが早くなりましたってチューニングなんじゃないかなーと。

「独島」はOK「竹島」は不適切 MS「Xbox」の判断にネット騒然

http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm

で、やっちまった! ゲイツ様!
なんちゅうつまらないケチのつき方だ。

いかにも手口がそっちの人やり口っぽくて面白いよな。
ゲーム部門の偉いさん絡みかなってパッと思いつくけど
まあ、こうなった経緯については憶測しかできんし、
変なこと言ったら怒られそうだな。

あの辺りの領土関係の話の僕の視点はとりあえず置いとくとして
今後の落としどころや、謝罪文の文面は要チェックってやつですな。
このブログも、先代のブログスペースから続けて、いつのまにか三年目を迎えました。
なので、自分の運営方針をもう一度整理ということで。

ブログは、だいたい6割ぐらいの人が3ヵ月もたてば更新しなくなるっていいますから
月10回程度の更新を三年もやってるとなると、もうけっこうなモノになるんでしょうか。
少なくともweblogを自分の為の便利なツールとして利用できているってことにはなるかなぁ。

自分は検索ワードを見るのが一番好きなので
やってて一番気にしているのは検索から来る「能動的なお客さん」ですね。
なので、エントリーのラベリングはそれなりに正確にして
それが検索から来た人の役に立つか役に立たないかの判断は
すぐ行えるような構成にしたいってのはありますね。
上手くいってるかは怪しいところですが。

開いてはいるけど基本的に個人向けである当サイトですから
そんな検索リソースに入り込んでいるという多少の負い目はありますけども
(わりと早くネットをはじめた人ほど、
自サイトが検索のノイズになるのを避けたいって考えをもつ傾向はありますしね)
やはりこの先も「あくまで自分の為のサイト」という運営方針自体は変わらないでしょうし
このまま、他のサイトとの「利害関係」を出来るだけ結ばずに
運営を続けていきたいと考えています。
僕にとってのインターネットというかWWWはだいたいそういうものなんでしょう。

明確な個人情報は出さず、実生活とは隔離された場所として
ずっと頭の中で回しておくべきではない情報のメモとして
趣味ごとのちょっとしたアウトプットの場所として
そんなネタの時系列毎の記録を整理する場所として
あまり気取った文章にはせず、あとから自分で読みやすいように構成をして
まだしばらくはダラダラとウェブログは続けることになるでしょう。

このサイトの第一想定読者は数ヵ月後の自分という「他人」ですから
僕が過去の記事を読み直す機会があって、なるほどなるほどと思うこと事があるかぎり続くものと思われますな。