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おそらく推奨はされない方法で、ややアングラ気味な話ですが
スマブラ本体でしか見ることが出来ないスクリーンショットを
JPGに変換することもできるようになっていますね。

てなわけで、すこしスクリーンショット大会を。



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ギアーズ・オブ・ウォーの攻略本とアートブック、設定資料集のセット。洋書です。
こういう攻略本関係は「翻訳→他国で販売」っていうルートが作りにくいんでしたっけ?
どっちにしろ、洋ゲーのアートブックは日本で出そうもないなぁということでアマゾンで購入。
僕が買ったときはだいたい3000円ほどでした。

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パックにアートブックと攻略本が一冊ずつ入っております。
ペーパーバックってことなので紙質はそこそこなんですが
大きさもあって豪華感はあるかも。

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いかついクリーチャーとゴツイおっさんとグロい画像のオンパレード。
だがそれがいいという人にはたまらないアートブック。


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攻略本には、ゲーム中はわからない武器の攻撃力や、敵の耐久力のデータも載っていたり。
ネット上の攻略サイトの情報は、もともとは攻略本のデータかな?

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てなわけで、日本語ではないんですが
ゲームが気に入った人ならばなかなか買いの内容なんじゃないかと。
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PGR4。
360の実車レーシングゲーム。
気が向いたときなどにさっと遊んでいます。

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スクリーンショット機能はデフォで搭載されていまして
JPGでアウトプット可能です。

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PGR3でも偏執的なテクスチャの作りこみが話題になってましたけど
ほんと低解像度にすると実写と見分けがつけにくいぐらいの画像になりますね。

そんな感じなので、しょうがないっちゃしょうがないことかもしれませんが
ちとロードが長いのがタマにキズですかねぇ、このゲーム。
これでもPGR3よりは短くなっているらしいんですが、ややそのへん疾走感に欠けるのは残念かも。

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どちらかというと、操作とキーに対する挙動がゲームっぽい(気がする)二輪車を使うことが多いかな。

PGRはシミュレーターではないので、ゲーム寄りのバランスになっているんですが
それでも一応リアル系レースゲームですから、きちんと減速して
アウトインアウトやスローインファストアウト、丁寧にドリフトで曲がったりしないと
あたりまえのように壁にぶつかりますな。

いやー、どうも俺は、全速力でカーブに突っ込んじゃっだり
小ジャンプしてからドリフトをしたくなったりするクチなんですよねー。
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コンシューマーハードでゲームパッドのFPS修行。
今回はバイオショック。
ちまちま進めてようやくクリア。

高難度設定で進めてみたんですが、このゲームはペナルティー無しですぐ復活出来まして、相手へ与えたダメージも引き継ぐので、ハマりが無いようになっているんですね「難しかったら、しつこくやれば、こっちのレベルが上がったり、敵が弱ったりして、そのうち先に進める」的なゲームバランスは、狭義でのロールプレイングゲームのそれっぽいっていうか、コレはそもそもそういうゲームとして作られてるんですね。

つまり、簡単と言えば簡単なゲームなんですよねー、コレ。
日本だと「RPG風FPSです」って宣伝しとけば、別の方面から食いつく人もいたかもしれませんね。
まあホラーゲームでもあるので、俺はわりと怖がりですし、おっかなびっくり進めていましたが。

一応、いろいろな種類の武器と、各種超能力による搦め手もつかえるんですが、レンチでボコボコ殴るだけのゴリ押しもOKでして、工具類がやけに強いのはコレ系ゲームのお約束なんでしょーか。主観視点で魔法撃ってから近接攻撃に以降する様は、まさに古くからの洋RPGスタイルな印象うけたりしたかも。

FPSとして考えると少しプレー時間は長めになるので、2週やるのはちとキツイかな
実績狙いでリトルシスターは初回で全員レスキューしておくべきだったなぁとちと後悔。



コレは日本語吹替えでローカライズされていまして、マイクロソフトのゲームの吹替え声優は、どちらかと言えば劇団畑、洋画畑の人が多いなって感じだったんですけど、バイオショックはアニメと洋画どっちも知名度がある人中心って感じかな。

森川智之、石塚運昇、園崎未恵、麦人、といった人達で
アニメファンでも馴染みのある声ですね。

ライアンの声聴いた時
「ああ、オーキド博士だ、これは悪いオーキド博士だ」
って思いましたよ。
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今月はちょっとヤバイかもしれん。
そんなわけで更新は自動更新だらけかもしれないので
なにかご連絡頂いてもレスポンスが遅いかもしれませぬ。

それでも、もちろんゲームとかはやるんだけどネ!!