






結城 晶 (バーチャファイター2)
三島平八 (鉄拳3)
かすみ (デッド・オア・アライブ)
ソフィーティア・アレクサンドル (ソウルキャリバー)
八極拳の教室のサイトの画像と、ゲームの画像を両方見ながら描いてたんで
どっちつかずな鉄山靠になってるかもしれない。
ちょっと参考にした画像がごちゃごちゃだったんですが、
この平八だと鉄拳3版ってことでいいのかな?
エルフで1000歳とかそういうの除けば、
世にも珍しい中年、老年主人公っていう触れ込みだったような。
平八は声も郷里ボイスで、モチーフはあからさまにアレなんですが
怒られたりしなかったのかなぁ。それともきちんと許可貰っといたんでしょうか。
鉄拳もバーチャも3D取り込みの2Dゲームはありましたよね。
デッドオアアライブって、乳揺れやキャラの露出が注目されがちですけど
本体の格闘ゲームの方は、ジャンケン要素がわかりやすく整理された
けっこう真面目なゲームなんですよね。
偉いさんがセクハラで訴えられたりもしてるけどゲーム内容は真面目でした。
だからこそビーチバレーとか出した感じもしますよね
ときメモ以降のギャルゲー全体もシミュレーションゲーム方向には進まなかっですし
アイドルマスターも観賞用ソフト出すし、このテのは勝ち負けはっきりしたゲームとは相性わるそうですし。
一作目ってことだと、かすみはこの髪型で良かったか、ちょっと自信ないです。
僕がソウルシリーズ最初にやったのはPSのソウルエッジだったかな?
ソフィーティアのパンチラに衝撃を受けた世代なんですが
当時のこのテのゲームにしては、PS版はわりと一人用モードが充実してて
そっちで遊んでた記憶が強いかも。












