あんまりお行儀がよろしくないかもしれない個人的動画リンク
■
※グロ有り
格闘ゲームブームの中に突然現れた「富士山バスター」の実質的続編である、実写取り込みの業務用格闘ゲーム「大江戸ファイト」モータルコンバットばりの残虐描写に加えて、日本人モデルが醸し出すシュールなビジュアルも加わり、もはや誰も愛さないステキゲームとなってしまった怪作。
まさに時代のあだ花といった趣で、
このゲームを思い出すたびに、ふと切なくなりますネ。
■ ■
90年代前半あたりに地上波でやってたアメコミ原作のアニメX-MENのOPなんですけど、コレ、OPとEDの作画、楽曲だけ日本製なんですよね、だから本編の動きと比べると結構違和感があったりするんだよな。個人的には実写映画の吹替えもこの地上波アニメ版のキャスト呼んでほしかったなぁ。
この地上波アニメ版だと、
サイクロップスが山寺宏一氏で、ウルヴァリンが江原正士氏と、
現在の洋画吹替えの一線級の人だったりするんだよな。
■
これはけっこう破壊力がある動画かもしんないすね。
風景がずいぶんと殺風景ですけど、どういう状況なんでしょうね。
うちに住んでる犬も面白い奴なんだけど、ちょっとプライドが高いんだよなぁ。
■
いやー、女の人に邪険にされるのって、慣れてくると結構クセになるんですよね。
…あ、いや、それはともかく、このくらいの時期から、我々から見た女性の行動の理不尽さに慣れておくと、けっこう楽しい人生が送れるかもしれませんなぁ。
■ ■
この編のネタって、フラッシュ界隈が盛り上がっていた初期の、
荒削りなノリに似てて、個人的に好きですね。
■
※グロ有り
格闘ゲームブームの中に突然現れた「富士山バスター」の実質的続編である、実写取り込みの業務用格闘ゲーム「大江戸ファイト」モータルコンバットばりの残虐描写に加えて、日本人モデルが醸し出すシュールなビジュアルも加わり、もはや誰も愛さないステキゲームとなってしまった怪作。
まさに時代のあだ花といった趣で、
このゲームを思い出すたびに、ふと切なくなりますネ。
■ ■
90年代前半あたりに地上波でやってたアメコミ原作のアニメX-MENのOPなんですけど、コレ、OPとEDの作画、楽曲だけ日本製なんですよね、だから本編の動きと比べると結構違和感があったりするんだよな。個人的には実写映画の吹替えもこの地上波アニメ版のキャスト呼んでほしかったなぁ。
この地上波アニメ版だと、
サイクロップスが山寺宏一氏で、ウルヴァリンが江原正士氏と、
現在の洋画吹替えの一線級の人だったりするんだよな。
■
これはけっこう破壊力がある動画かもしんないすね。
風景がずいぶんと殺風景ですけど、どういう状況なんでしょうね。
うちに住んでる犬も面白い奴なんだけど、ちょっとプライドが高いんだよなぁ。
■
いやー、女の人に邪険にされるのって、慣れてくると結構クセになるんですよね。
…あ、いや、それはともかく、このくらいの時期から、我々から見た女性の行動の理不尽さに慣れておくと、けっこう楽しい人生が送れるかもしれませんなぁ。
■ ■
この編のネタって、フラッシュ界隈が盛り上がっていた初期の、
荒削りなノリに似てて、個人的に好きですね。












