■
コンビものだったプリキュアも、今回は五人になって、
セーラームーンのような感じになったそうで。
プリキュアは素手で格闘するとは聞いていたけど、女児向けのアニメで、主役級の女の子が口からビームとか発射したり、他人の体と自分の体を次々に入れ替えるってのはかなり斬新な設定ですな。
で、なんか、このプリキュアって凄く懐かしい感じがするんですけど、
何ででしょうね?
■
「ボブの絵画教室」っていう番組があって、
昔、日本でもBSでちょくちょく放送してた伝説の番組ですね。
乾燥時間の早い油絵の具を使用し、おしゃべりをしながら、最少のストロークで、あっというまに、そして何時の間にか、風景画を完成させる様子は、初めて見た人は度肝を抜かれること間違いなしですな。
どちらかというとアート嗜好よりもワーク嗜好な絵を好む(手がける)人から、多大なリスペクトを受けてる方なんですけど、残念ながら10年ほど前にこのボブ=ロス氏は亡くなられてしまっていますね。
DVDも出てますんで、ちゃんとご覧になりたい方はぜひ。
■
クレヨンしんちゃんの話になると、けっこう話題に出ることが多い初期のクレヨンしんちゃん。これはたしか第一話で、絵柄も原作に近く、しんのすけも普通の子供のような演技だったんですよね。
この時のしんのすけの声優も今と同じ矢島晶子氏。
洋画吹替えなんかでは子役を演じていることが多い人で、
テレビの洋画の声を注意して聴いていると、
時々しんのすけっぽい声がするんですよね。
_ ____ ミ川川川川彡
/;;;;;;_,;;;;,;;;__;ヽ ミ
/;;;;;/ __ \ ̄ /__\;;) 三 かーちゃんとひまわりとオラの中の人と風間君と松坂先生とよしなが先生が
|;;;;;'ゞ_/__ヽノノ ゞ∠_ヽノ/ 三
,⊥、;;| くO 〉 〈.0 } { 三 オラの知らないところでエロゲやエロアニメに
/ ゞ  ̄  ̄ ⌒ヽ三
| U /二二ヽ }三 出まくってる!!
\__ |'⌒'⌒V /三
 ̄ヽ__ ゝ ニニノ/ 彡.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ 彡川川川川ミ
アニメのヒロイン役も多くて、ぼくはアレだ、
ガンダムWのエンディングで、キツい表情で犬をグリグリやってるリリーナ様が好き。
■
トリオ・ザ・パンチ。
レトロバカゲーを語る上では避けて通れないソフトの一つですな。
見てるだけでも、この奇妙な世界観はおわかりいただけるかと。
データイーストはこんなんばっか作ってたんですよねぇ。
にょき
■
田代まさしのプリンセスがいっぱい
「微妙に面白くないけど、遊べないわけじゃない」という、中途半端なゲームなので、話題にできる部分が少なく、実のところこれまであまり語られてこなかったソフトですわな。
どちらかというと、「あの事件」の後に
一気に認知度が高くなったゲームかもしれないなぁ。
「あの事件」の後だと、ゲームの全ての要素が非常に
「怪しく」見えるようになりますし。
コレのファミコン版を出したのは「EPIC・ソニー」で、
MSX版を作ってたのが「HAL研究所」
今考えると色々と感慨深い話ですね。
コンビものだったプリキュアも、今回は五人になって、
セーラームーンのような感じになったそうで。
プリキュアは素手で格闘するとは聞いていたけど、女児向けのアニメで、主役級の女の子が口からビームとか発射したり、他人の体と自分の体を次々に入れ替えるってのはかなり斬新な設定ですな。
で、なんか、このプリキュアって凄く懐かしい感じがするんですけど、
何ででしょうね?
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「ボブの絵画教室」っていう番組があって、
昔、日本でもBSでちょくちょく放送してた伝説の番組ですね。
乾燥時間の早い油絵の具を使用し、おしゃべりをしながら、最少のストロークで、あっというまに、そして何時の間にか、風景画を完成させる様子は、初めて見た人は度肝を抜かれること間違いなしですな。
どちらかというとアート嗜好よりもワーク嗜好な絵を好む(手がける)人から、多大なリスペクトを受けてる方なんですけど、残念ながら10年ほど前にこのボブ=ロス氏は亡くなられてしまっていますね。
DVDも出てますんで、ちゃんとご覧になりたい方はぜひ。
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クレヨンしんちゃんの話になると、けっこう話題に出ることが多い初期のクレヨンしんちゃん。これはたしか第一話で、絵柄も原作に近く、しんのすけも普通の子供のような演技だったんですよね。
この時のしんのすけの声優も今と同じ矢島晶子氏。
洋画吹替えなんかでは子役を演じていることが多い人で、
テレビの洋画の声を注意して聴いていると、
時々しんのすけっぽい声がするんですよね。
_ ____ ミ川川川川彡
/;;;;;;_,;;;;,;;;__;ヽ ミ
/;;;;;/ __ \ ̄ /__\;;) 三 かーちゃんとひまわりとオラの中の人と風間君と松坂先生とよしなが先生が
|;;;;;'ゞ_/__ヽノノ ゞ∠_ヽノ/ 三
,⊥、;;| くO 〉 〈.0 } { 三 オラの知らないところでエロゲやエロアニメに
/ ゞ  ̄  ̄ ⌒ヽ三
| U /二二ヽ }三 出まくってる!!
\__ |'⌒'⌒V /三
 ̄ヽ__ ゝ ニニノ/ 彡.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ 彡川川川川ミ
アニメのヒロイン役も多くて、ぼくはアレだ、
ガンダムWのエンディングで、キツい表情で犬をグリグリやってるリリーナ様が好き。
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トリオ・ザ・パンチ。
レトロバカゲーを語る上では避けて通れないソフトの一つですな。
見てるだけでも、この奇妙な世界観はおわかりいただけるかと。
データイーストはこんなんばっか作ってたんですよねぇ。
にょき
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田代まさしのプリンセスがいっぱい
「微妙に面白くないけど、遊べないわけじゃない」という、中途半端なゲームなので、話題にできる部分が少なく、実のところこれまであまり語られてこなかったソフトですわな。
どちらかというと、「あの事件」の後に
一気に認知度が高くなったゲームかもしれないなぁ。
「あの事件」の後だと、ゲームの全ての要素が非常に
「怪しく」見えるようになりますし。
コレのファミコン版を出したのは「EPIC・ソニー」で、
MSX版を作ってたのが「HAL研究所」
今考えると色々と感慨深い話ですね。












